名前も場所もわからぬ旨い店でクイティアオ~2016年9月パタヤ旅行記(16)

タイ滞在3日目(パタヤ滞在2日目)

14時半発の船でラン島を後に。

帰りも他の人に惑わされず、ちゃんと救命胴衣を着る鶴次郎。

行きよりも帰りのほうがさらに進みが遅い気がするのは気のせいでしょうか。

 

15時半ぐらいにバリハイ桟橋に到着です。

ラン島では観光地価格だったのでビールだけしか口にしていません。

そのため、ご飯を食べに行こう、ということに。

ラン島の、少なくとも鶴次郎が行ったサンワンビーチにはシャワーがありませんでした。

いや、あったのかもしれないけど気づかないだけかも。

まぁ、あっても有料でしょうけど。

そんなわけで実際は海水によって体中けっこうベタベタだったんですけどね。

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昨夜は思いの外高くついたシーフードだったので、タイ料理が食べたい、とお願いします。

しかも「おいしいクイティアオが食べたい」と 笑。

 

正直、その辺の屋台で十分だったんですけど、ちょっと悩んだKおばさんは「OK」と言ってスクーターに二ケツして出発。

一体どこに連れていかれるのか、セカンドロードをぐんぐん北上していきます。

で、目的の店に着いたっぽいんですけど、何とお休み。

屋台ではなく、ちゃんとした木造の小洒落た店でした。

 

あきらめてぐるぐるまわって、最初に目に飛び込んできたお店に入ることに。

鶴次郎的には、さっきの店よりコッチの店のほうが地元民が多いし安そうだったのでずっと良かったんですけど。

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クイティアオを注文して、自分好みに味付けして、すごーく美味しく頂きました。

ちなみに場所は、、、、よくわかりません 笑。

セントラルロードとノースパタヤロードの間で、セカンドロードとサードロードの間ぐらいだと思います。

うーん、ひょっとするとセカンドロードとサードロードの間ぐらいかもしれませんが 笑。

 

この旅最初となるクイティアオを美味しく頂き、ホテルに戻ります。

とりあえずシャワーを浴びたかったので、ここでKおばさんとはお別れ。

お礼を言ってKおばさんとお別れ。

部屋に戻り、夜の活動に向けてシャワーを浴びるのでした。


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  1. 2016年 11月 30日

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