パタヤ旅行から帰国~2016年11月パタヤ旅行記【序章】

前回の訪タイ、9月の旅行記がちょうど終了を迎え、11月22日から28日まで6泊7日、全てパタヤ滞在の行程で訪タイしてきました。

詳細はまた旅行記として公開していきます。

 

9月の旅行記に登場していたバービアのE嬢、今回の訪パタヤでも会いに行くつもりではあったのですが、まさかの「全日程一緒に過ごす」という事態に。

 

行くことは伝えており、毎日のように連絡をくれ、LINEやFacebookにカウントダウンを投稿してくれていたわけですが、まさかの連日ペイバーに 笑。

 

旅行前はソイ6だとかを巡ってみたり、未経験であるWSのゴーゴーバーでペイバーなんてことを計画していたのですが、いやぁ、自分でもビックリの旅程となりました。

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しかも、連日ペイバーとはいえ、一緒にいなかった時間はトータル2時間未満 笑。

E嬢が起床して2日分の着替えを取りに行く、往復20分が3回と、あわせて鶴次郎が健全マッサージに行った時間、それと彼女の友人のアクシデントによって彼女がバービアを離れた1時間ぐらい、それ以外はずーっと一緒という一週間でした。

 

そのことが、良かったのか悪かったのかの二択であれば、間違いなく「良かった」に属するんですけど、何というか、未開の発掘というか未体験の初体験というか、男の冒険心を満たすというところには至りません。

難しいところです 笑。

 

というわけで前回の旅のように、ゴーゴーでぼったくられたり、スリに遭ったりなどという悲惨な状況には一度も遭遇しませんでした 笑。

 

E嬢とはそこまで長い時間を共にしたため色んな話を聞いたりして、アイデンティティの源というか、それなりに大変な人生を送ってきたことだとか、タイ人女性あるあると思っていた部分(特にマイナス面)が彼女には当てはまらないことが多いこと、鶴次郎に会いたかったし会えて嬉しいんだけど一線を超えちゃいけないという自制心を働かせようとしていること、多くの側面を知ることができてしまいました。

「できてしまった」というのは、もちろん知りたくないこともあったわけですが。

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なお、鶴次郎のE嬢に対する思いとしては、どちらかといえば親心のような感情のほうが大きいのかもしれません。

とうに40歳を越えた鶴次郎と25歳のE嬢、しかも嬢の母親と鶴次郎は同い年 笑。

鶴次郎を慕ってくる姿は父親に甘えるかのように映るときも。

日本人男性が観たら十中八九は「カワイイ」と答えると思います。

身長は150cmほどで小さめ、胸も尻もそこそこあるものの、ウェストがくびれてないのでどちらかといえば幼児体型に見えるかも 笑。

化粧映えする顔立ちは、妖艶になるときもあれば、日本のアイドルグループにいる感じでもあります。

そこまでカワイイのであればかなりの人気嬢となるはずなんですが、化粧を落とすとかなりのそばかすが目立つこと、手足にもそばかすというか小さいホクロというかシミみたいなものが非常に多く、それらはファランが好かない大きな理由なんだそうな。

そして日本人からは、歯を矯正している、という点でモテナイという自覚があるようです。

ただ、ゴーゴー嬢のように、体を安売りするのだけはイヤ、との強い思いもあり、ペイバーのお願いも断ることが多いそうな(これは真偽不明ですが笑)。

少なくとも鶴次郎の訪パタヤを本当に心待ちにしており、それはバービアのママや同僚たちや友人たちから言われて知りました。

多少なりとも情が沸いちまうワケです 笑。

 

明日以降、旅行記をアップしていきますけど、ジェットコースター的な内容は期待しないでください 笑。

もしかしたら、新婚旅行かよ、みたいなツッコミが入るかもしれませんけど 笑。


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コメント

    • nobu
    • 2016年 11月 30日

    鶴次郎様
    お疲れ様です。昨日バンコクから戻りました。【序章】を読んでビックリ(笑)私も26日夕方から29日朝まで、空港で捕まり、空港で解放されました。一緒に居なかった時間は一時間位です(お気に嬢は子供が居て、実家からおかあさんが面倒を見に来てくれて居る)様子を見に行って帰って来ただけでした。その間、ナナプラザのバービアで一時間飲んで終わりました。
    私も新規開拓無しで終わりました。お気に嬢は23歳ですが、私も40歳を越えていますので、親心的な感じで彼女を見守っています。また来年の2月に会いに行きます。
    ジェットコースター的でない新旅行記、楽しみにしています(笑)

      • 鶴次郎
      • 2016年 11月 30日

      nobuさん。

      無事に帰国され、また、充実した時間を過ごされたようで何よりです。
      まさか同じような過ごし方、しかも同じような歳の間柄とは、勝手に非常に親近感を覚えています 笑。

      でも、来年の2月に会いにいけるなんて非常に羨ましい限りですね。
      次回はいつ訪タイできるのか、自分でも全くわかりません 笑。

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