ヤワラートの中華街を散策後のホテルで~2016年6月バンコク旅行記(32)

paradisobutiquesites

3日目の夕方。

酷暑の中のヤワラート散策からエアコンの効いたMRTでスクンビット駅まで移動し、一旦ホテルに戻ります。

鶴次郎は暑さとウォーキングによる疲労度MAXだったのですが、ずっと一緒だったLちゃんはまだまだ元気な様子。

フツー、ゴゴ嬢などは近所でも歩くのがキライ、というコが多い中、なんてタフなんだと驚いてしまいます。

 

まずはバスタブにぬるい湯を張り、冷たいシャワーを浴びて、汗を洗い落とします。

後から入ってきたLちゃん。

鶴次郎が浸かるバスタブに入ってくるなり、猛烈な攻撃 笑。

 

実は今日一日かなりの行軍だったわけですが、ことあるごとに腕を組んできたり、腰に手を回してきたり、そのたびにキスを求めてきてました。

たぶん、鶴次郎が考えるより、ずーっと何倍もスキンシップしたかったんだと思います 笑。

 

酷暑の長距離行軍に付き合ってくれた感謝もあって、猛烈攻撃に全身全霊で対応しました。

そして、そのままバスタブの中でインサートまでしてしまうものの、途中でベッドに移動します。

 

ベッドに入ってからは、昨日同様かなり濃密。

それまで試したことない姿勢なんかにもチャンレンジしたり。

 

Lちゃんは別段大声で喘ぐことはなく、何というか、しっとりとカワイイ声を出す感じで呼応してきます。

大洪水で。

 

最後は正常姿勢で唇を合わせながらフィニッシュ。

 

お互い肩で息をするほどがんばりました。

 

その後もスキンシップを図ってくるLちゃんでしたが、突如泣き始まったりして、前回の2月旅行のGちゃんのときと同じように対応に困る鶴次郎。

褒めちぎって、またすぐタイに来るよとか、笑顔で声を掛け、複雑な状況を乗り切りました。

時間は17時半ぐらい。

とりあえずビールを飲みに行こう、と着替えてホテルを出発します。


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