MrTタクシーでパタヤへ~2018年9月記(2)

16時過ぎにはイミグレを通過し、意気揚々とMrTタクシーとの待ち合わせ場所に向かいます。

しかし、探せども他の名前のカードを持った運転手は見つかるのに、自分の名前を持った人が見つかりません 泣。

仕方なく電話して問い合わせて、運転手から「あと15分」という折り返し電話が。

そういえばここ最近、毎回電話しているような気が。

使い始め当初はちゃんとしてたのに、最近はちと芳しくないです。

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で、15分と言ったくせに、やってきたのは30分後という、さすがタイあるある 笑。

結局イミグレ通過して40分以上待たされての出発となります。

 

ようやく、パタヤに向けてレッツゴー。

この運転手、パタヤに向けてバンコク市内も高速道路もいつもと違う道を通っていきます。

考えてみれば、パタヤからドンムアンに戻ってくるときも、運転手によって経路はバラバラ。

で、多くの運転手が特にパタヤ市内でgoogleマップを活用しているので、基本的にはバンコクを得意とする運転手たちなのでしょう。

 

途中、トイレ休憩を挟み、Amazonカフェでコーヒーを奢ってくれる運転手。

40分も待たされたので、最初はチップなんて払うものか、と考えていたんだけど、気さくだしコーヒーおごってくれたし、で最終的にはチップを払ったわけですが 笑。

 

渋滞回避のためなのか、単に運転手が好きな経路だからなのかわかりませんけど、距離は長いものの、結果的にソイハニーのホテルまで2時間半で到着しました。

しかも途中でトイレ休憩を挟んでの時間なので、実質は2時間10分ぐらいかと。

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MrTタクシー、ドンムアンからパタヤまで1400バーツという格安な値段なので毎回使ってますが、うーん、1500バーツの別のタクシーに変更しようかなぁ。

次回に向けての検討課題です。

 

パタヤ市内に入ってからは夕方にもかかわらず案外スムーズに進み、19時半前に今回のホテル、シーナリーシティホテルに到着しました。

 


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